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出産後、骨盤の状態はどうなるの?

2014/07/07

自然分娩・帝王切開に関わらず、妊娠と出産は女性の骨盤にとても大きな負担をかけます。

 

妊娠してしばらくすると、女性ホルモン(リラキシンと言われる靭帯を弛緩させるホルモン)が出始めて出産時の陣痛が始まると、大量のリラキシンが体内に放出されて骨盤のみならず全身の靭帯が弛緩し赤ちゃんが産道を通りやすくします。

 

この時に、骨盤下部が大きく広がり逆三角形の骨盤が四角くなります。その結果、骨盤が大きくなり余分な肉がつきやすく体型が変わります。

 

簡単にいうと、自然分娩は骨盤の上部下部両方が広がり、帝王切開ならば骨盤上部が主に広がります。

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